猫マンガ・動物

【猫の見間違い】置きエサやごみをポイ捨てしにゃいで

見間違いアイキャッチ

白猫のシロ

シロはこの後すぐに「呼んだ~?」という顔で茂みから出てきました(笑)

物が猫に見えてしまう現象

今回のモデル「シロ」

今回は白いごみ袋に向かって「シロー」と呼び続けていたおかしな話を漫画にしました。

草かげに見慣れた猫の色が見えれば猫!と思って凝視してしまいます。

いつも白猫さんがいる場所に白い影が見えれば、「白猫さ~ん、おるんか~?」と声を掛けます。

ピクリともしないときは大体ゴミです。

小さなごみは毎日、大きなごみ袋もよく捨てられているのでゴミ拾いは欠かせません。

置きエサダメ!

中には容器ごと食べ物を置いていく人もいます。

いつ置かれたか分からないカリカリには虫がたかり、ウェットフードは異臭を放ち傷んでいます。

猫たちが誤って傷んだ食べ物やごみを口にして病気になってしまわないよう、ごみを見かけたら拾ってくださると助かります。

小さな命を守りましょう!